例えば忙しくて、パンを食べながらキーボード入力kしたり、スナック菓子を食べながらキーボード入力したりしていると、いつの間にかキーの隙間にパンクズやお菓子のクズなんかが溜まっていてすごく汚くなっていることがあるかと思います。まぁそんな使い方をしなくても、いつの間にか埃が溜まっていることもあるでしょう。
この「AMEX Digital」の「TSK-VX7」キーボードはタッチセンサー式のキーボードとなっているため、キーの隙間にパンクズや埃が溜まることもなく、いつまでも清潔に保つことができるという代物です。また、この「TSK-VX7」は2.4GHzのワイヤレスキーボードとなっているほか、XP メディアセンターエディションに必要な全てのキーと、Vistaのメディアオペレーションキーを備えているとのことです。
ただ、タッチセンサー式のキーボードなので、当然キーを押したときの感触やキーを押すという行為自体が普通のキーボードと違いますので、ひょっとしたらtypoが発生しやすいかもしれません。 んでもまぁ面白そうなんで一度くらいは使ってみたいもんですねぇ。
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以前書いた記事と重複する部分もありますが、とりあえず最初から書くと、なんでも台湾のマザーボード業界によると、Intelは2007年の第3四半期に、FSBを1333MHzへと引き上げたConroeベースの新しいCPUをリリースするだろうとのことです。




コレは音楽をやっている人なら知っているかと思いますが、あのF1のテーマ「TRUTH」で有名な「T-SQUARE」の「伊東たけし氏」が曲中で吹いているウィンドシンセこと「Electronic Wind Instrument(EWI)」(あれはリリコンだったのかな?)のUSB接続タイプで、直接PCにつないで使うことができるという代物です。


以前ココで、NES(米国のファミコン)の筐体を使って作られた
さて、この子豚とパンダの貯金箱、そんじょそこらの貯金箱とは一味も二味も違います。もしこの貯金箱がアッシの子供時代に存在したなら、きっとアッシも喜んで貯金をした


