うぉ〜!!なんてこったいo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!
なんでも、Intelが来年はじめに投入する新型ノートPC用チップの「Yonah」(開発コード名)は、動作速度が予想よりも若干速まるが、消費電力のほうも増加する可能性があるそうだ。
んで、Yonahは、FSBは667MHzになり、予定通りデュアルコアになるようなので、それによって最大消費電力が大きくなると言うことらしい。ってか、記事を読む限り、消費電力は全然大きいですねぇ。
んと、パワーが上がったら消費電力も大きくなるってぇのはどこのメーカーでもできることじゃないですか!
しかし、パワーが上がったが、消費電力は下がったってぇのが超一流メーカーの技術じゃないんでしょうかねぇ (゚Д゚ ) ソウデスヨネェ
ほらっ!後ろからAMDの足音がヒタヒタと近付いてきているのが聞こえますか?
ここで一発気合を入れて一気にAMDを引き離して下さいよぉ>>Intelさん
■ソース
CNET Japan
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なんでも、Other World Computing (OWC)は木曜日に、XPostFacto4.0が、より古いMacをカバーするためオペレーティングシステムの互換性を拡張するであろうと話したとのことです。
セキュリティ企業のeEyeは9月15日、MicrosoftのInternet Explorer(IE)に新たな脆弱性が見つかったとして、概要をアドバイザリーで公開した。危険度は「高」とのこと。
AMDでは、ノートPC向けCPU「Turion 64」のデュアルコア版プロセッサを2006年の第1四半期に市場へ投入することを明らかにしたとのこと。
Intelが2006年第1四半期に投入するデュアルコアモバイルCPU「Yonah」は突貫工事だったPentium Dとは違って、デュアルコアプロセッサの課題の幾つかを克服するために一から設計され、CPUのコアはPentium Mをベースにはしているが、密に連係してデータを供給し、各コアの作業負荷を監視することで、電力を節約して性能を向上させると言うようなことをIntel Developer Forum(IDF)で、Intelの幹部が語ったそうです(゚Д゚ )ウウウ・・・シマッタ・・・
宇宙航空研究開発機構が平成17年7月10日12時30分に内之浦宇宙空間観測所から打上げた第23号科学衛星「すざく」(ASTRO−EU)は、X線CCDカメラにより、小マゼラン星雲にある超新星残骸(星の爆発の痕)のX線望遠鏡による像をX線CCDカメラにより観測することに成功したとのことで、その画像を公開しました。



Giga-byteと言えばマザーボードなどのコンピュータパーツなどで有名ですが、なんでも台湾でのみ「Giga-byteブランド」の携帯電話を発売するそうです。



