
おそらく将来、RFIDタグが全ての商品に付けられるようになるでしょう。そうなったとしたら、商品の在庫管理などは全てほぼ自動で行われるようになると思います。
ただ、実際RFIDタグは、まだほんのごく一部でしか使われておりません。
ですが、なんでもAkindo Sushiroという企業が回転寿司用の、RFIDを埋め込んだお寿司の皿を開発したとのことです。そして、ロサンゼルスにも回転寿司のお店はたくさんあるとのことです。
ってことで、あなたが回転寿司へ行ったとしたら、好きな皿を取ってお寿司を食べます。 んで、通常は会計の時に店員さんがお寿司の皿の枚数を数えに来ますが、RFIDを埋め込まれた皿を使っている場合は、皿の種類や金額はコンピュータが集計します。そして、すぐ食事代金が集計されあとはお金を払うだけです。
つーことで、RFIDタグが全ての商品に付けられるようになったら、お客も店側も非常に便利になりますねぇ。 んでも回転寿司で、お皿を隠して代金をごまかすって言う大技は使えなくなりますねぇ(・∀・)ニヤニヤ
■ソース
Gadget Reviwe
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