んで、この本体は銅をハンマーで叩いてたり、溶接したりして作られたとのこと。 主なスペックはCPUにAMD Athlon 3500+、マザーボードがASUSのM2NPV-VMで、1GBのDDR2-667メモリと300GBのHDD、DVDドライブなどを搭載しています。
このケースを組み立てるのに費やした期間は3週間とのこと。ただ、同氏の職業がそれ関連の仕事らしく、仕事の合間に大部分を作ったようです。
そしてこのPCは、現在同氏が普段メインに使っているとのことですが、結構場所を取りそうな気がしますねぇ。ウチだったら置けないかも。んでも、例えばメモリーを増設したいなど、改造したり、修理するのには便利そうですねぇ(´Д`;)
■ソース
MAKE Blog
ExtremeTech
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コイツは一見すると「Wolfenstein」の映画に使われた小道具かと思われるかも知れません。残念ながらコイツはそんなモノではありません。こう見えてもPCです。
なんだか、普通のPCケースに飽きちゃった人がいたようで、バランタインウィスキーの1.5Lボトルをガラスカッターで切り抜き、ビンをケースにしたPCを作っちゃった人がいるようです。
えっとぉ、このPCは「Blake Betz氏」が製作したもので、元々はPVCでケースを製作しようとしてたようですが、ホームデポにPVCを買い物にいった際に、銅の配管パイプを見た後、いつの間にか銅のパイプで製作することになっちゃったようです。



