記事によると、どうやらホリデーシーズンに、十分な台数のiPhoneを確保し、不正な再販売業者によるiPhoneの転売を防止するためだってことで、今後購入希望者がiPhoneを購入する場合は、クレジットカードかデビットカードを提示しなければならないようです。 更にクレジットカードのポリシー導入は、購入者の履歴を確実に残すことを目的にしているように思われるとのことです。
ってことは、今後いくらお金を腐るほど持ってても、事情があってクレジットカードなんかを作ることができない人は、Apple Storeで、iPhoneを買うことができないってことになるワケですねぇ。 なんか消費者より、販売する側の方が立場が強いっていうのは、スゴく不思議な感じがするんですけど、どうなんでしょうかねぇ?・・・・・
アッシだったらきっとApple Storeで暴れちゃうだろうなぁ(嘘
とは言っても、今のところ日本では全く関係のない話ですけどねぇ(´Д`;)
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CNET Japan








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