このロボットの骨組みの大部分は真鍮製のチューブを小さなペンシル・トーチを使って溶接して組み立てられており、足の部分の配線はチューブの中を通すことにより、見えないようにしてあります。またセンサー類は4つのタッチセンサーと、4つの光導電セル(Cds)フォト検知器を備えているようで、ロボット全体の重さは12オンス(約340g)とのことです。
ちなみに現時点で、機械系と電子系のハードウェアは完成していて、基本的な歩行のためのテストコードによるプログラムで動くようです。んで、最終的にはロボットが歩くことを自分で学ぶことができるように、学習アルゴリズムを使って動かすってことのようです。
って、こんなロボットを一から全部自分で設計して、思い通りに動かせたら楽しいでしょうねぇ!!まぁ、アッシには絶対無理でしょうけどねぇ(´-ω-`)
■リンク
Mike Smyth's MiniMechadon Page
MAKE Blogより。
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